美味しさで笑顔と健康を…



  



菜香樓のこだわり


広東料理の歴史
[其の一]歴史について
[其の二]広東料理の菜
[其の三]広東料理の点


菜香樓こだわりの美学
〜ミニコラム〜

[第一回] 麺
[第二回] 甘味
[第三回] 飾り Ver.1
[第四回] 飾り Ver.2
[第五回] お酒(琵琶ワイン)
[第六回] お酒(紹興酒)
[番外編] 猿蟹合戦と医食同源
[第七回] 魚翅(ふかひれ)
[第八回] 海老
[第九回] クラゲ
[第十回] 手作り
[第十一回] 豆冨
[第十二回] 火鍋(ひなべ)

最近のミニコラム



レストラン

中国広東料理
菜香樓本館


広東名菜・香港飲茶
菜香樓新館

香港料理
菜香樓飲茶館

菜香樓金沢百番街店

和風中華 招龍亭

菜香樓大連店


惣菜店

中国家庭料理
菜香樓 サティ金沢店

菜香樓
めいてつM'ZA惣菜店

菜香樓金沢百番街店
フードショップ

「にーはおメール」携帯会員募集中!

菜香樓オンラインショッピング http://kaossa.jp/saikohrou

 

菜香樓こだわりの美学

 


[第十一回] 「豆冨」の美学

 豆腐は健康食品の大御所、世界の美食家も熱い視線を注いでいます。なのに「豆が腐る」と書くのは何事か、なのですが…。漢字の意味からは「納豆」と「豆腐」とは逆ですよね。菜香樓オープン以来お世話になっています金沢豆冨さんは、「豆冨」と発想します。凄い、感動です。そのこだわり精神は、大豆は県内産で社内検査を経たもの、地下五十メートルから汲み上げた水を使用し、ニガリの絶妙なさじ加減などにあるようです。「お客様からの美味しいが、豆冨を作る楽しさ」とご主人。納得です。金沢豆冨さんとはお客様からの「美味しい!」を共有し、美学を追求する力強いパートナーです。


では金沢豆冨さんとの「豆冨美学」の共演をご紹介します。

新館
海鮮入り豆冨煮込み

本館
上海蟹の内子入り煮込み豆冨

飲茶館&金沢百番街店
定番!マーボー豆冨

 プリプリッの海鮮とふわっととろけるお豆冨を上品な極上スープで煮込みました。

 濃厚なカニ味噌と上品な口当たりの豆腐が口の中でとろけます。

 定番の一品ですが、辛味と豆腐本来の甘さ・コクとがマッチした絶品。




更新日 Monday, February 4, 2008

本 館][新 館][飲茶館] [金沢百番街店レストラン][和風中華招龍亭
サティ金沢店][エムザ店][金沢百番街フードショップ

菜香樓 中国大連店(2007.06.22OPEN)


[お問い合わせ先] E-meil:saikohrou@saikohrou.com
〒920-0027 石川県金沢市駅西新町2-8-15
      プロはサイコウロウ
TEL.076-260-3156